補助ペダルのご案内
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補助ペダル
補助台
アシスト
  シリーズ
補助ペダルの必要性について
補助ペダル M60S
 2種類のペダル押えを使い分けることにより、昇降台上下使用範囲を上部・下部に分けることができます。
スタンダード:昇降台
下部演奏時に使用(高学年向き)
ロングタイプ:昇降台上部演奏時に使用(低学年向き)
UP・GP兼用
無段階ネジ上下・片ハンドル
W39×D36.7×H12.5〜26p(約)重量7.9s(約)
ペダル押え交換による昇降台高さ有効範囲(床面から)
スタンダード:H12.5〜20p(約)
ロングタイプ:H18〜25p(約)
目盛りシール付

希望小売価格:45,150円(税込)
洋琴価格:36,000円(税込)
補助ペダル M60 ブラック
 コンクールの定番品M60は、日本で初めて登場した上下できる補助ペダルで、現在活躍している多くの有名ピアニストもこれを使用してレッスンを続けてきました。
UP・GP兼用
無段階ネジ上下 (片ハンドル)
W37×D33.5×H13.5〜26p
演奏可能範囲:H17〜26p
重量6.4kg(約)

希望小売価格:38,850円(税込)
洋琴価格:31,000円(税込)
補助ペダル M60 マホガニー
 コンクールの定番品M60は、日本で初めて登場した上下できる補助ペダルで、現在活躍している多くの有名ピアニストもこれを使用してレッスンを続けてきました。
UP・GP兼用
無段階ネジ上下 (片ハンドル)
W37×D33.5×H13.5〜26p
演奏可能範囲:H17〜26p
重量6.4kg(約)

希望小売価格:40,950円(税込)
洋琴価格:32,700円(税込)
補助ペダル M60 ウォルナット
 コンクールの定番品M60は、日本で初めて登場した上下できる補助ペダルで、現在活躍している多くの有名ピアニストもこれを使用してレッスンを続けてきました。
UP・GP兼用
無段階ネジ上下 (片ハンドル)
W37×D33.5×H13.5〜26p
演奏可能範囲:H17〜26p
重量6.4kg(約)

希望小売価格:40,950円(税込)
洋琴価格:32,700円(税込)

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補助ペダル 「クローバー」
 ピアノへの設置が簡単に行えるように考案された斬新なデザイン。ここに「ペダル操作の歓び」があります。
UP・GP兼用
無段階ネジ式上下・両ハンドル
サイズ:W41.5×D34×H13〜22.5p(昇降台部)
重量:約6.5s
高さ調節に便利な目盛りシール付。
希望小売価格:31,290円(税込)
洋琴価格:25,000円(税込)
補助ペダル SPD
 成長に合わせて、4段階に上下できる補助ペダルです。
UP・GP兼用
4段階ラック式上下(15・18・21・24p)
W35.5×D35×H14.5〜23.5p
重量7kg(約)

希望小売価格:20,475円(税込)
洋琴価格:16,500円(税込)
M60S用
キャリングケース
定価:\16,800
洋琴価格:\13,400
M60用
キャリングケース
定価:\13,650
洋琴価格:\10,900
補助ペダルの必要性
 まず、幼少期の日々のピアノ練習は、将来ピアノを思い通りに弾く上でとても重要なことです。その重要で上達速度は速い幼少期に欠かせない一つが、正しい姿勢です。
 ピアノを弾く際、鍵盤に体を合わせて椅子を高くしますが、その時足がブラブラしてしまう上、演奏はどうでしょうか。お試しいただけるとお分かりになると思いますが、体は安定せず、ピアノを思い通りに弾くことは到底できません。
足を床につけ、しっかりと体を支えることにより、はじめて豊かな表現力が指に伝わるのです。
 ペダルを初めて使用する時期は、小学低学年から中学年にかけてというお子様が多いようですが、近年は技術の向上に伴い、小さいうちから使用するケースが多くなってきました。もちろん、まだペダルに足が届くお子様は少ないでしょう。「短い期間だから」と言われる方も多いですが、この時期はお子様にとって
「ゴールデンエイジ」上達が速く、その技術は大人になっても体が忘れないと言われている大事な時期です。
 ですから、
この時期に正しい姿勢でペダリングを身につけて頂きたいのです。そのために、補助ペダルやアシストグッズをお薦めしているのです。
補助ペダルを選ぶにあたってのポイント
 補助ペダルを選ぶにあたってのポイントは、本体ペダルに近い感覚(足に伝わる重さや踏み具合)でペダリングができるかどうかという点です。当店の補助ペダルはどれも、たくさんのピアニストにご使用頂いていて(M60はコンクールの定番品)、実績があるものばかりです。上下し易さやデザインなどで種類が分かれていますが、どの商品も自信を持ってお薦めできる補助ペダルです。
 各補助ペダルについての詳細は、(フリーダイヤル)0120−789−687(平日9時〜18時)または、コチラまで、お気軽にお問い合わせ下さい。
 コンクールの定番品M60は、日本で初めて登場した上下できる補助ペダルで、現在活躍している多くの有名ピアニストもこれを使用してレッスンを続けてきました。
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